10年後の私も、きっと笑っている。
そのために、今の体を整える場所。
鍼灸サロンBIOは、
女性鍼灸師による小さなプライベートサロンです。
症状だけでなく、
「これからの体」を整えるための、
女性のための鍼灸サロン。
自由が丘駅から徒歩3分。
静かな一室で、力を抜ける時間をご用意しています。
人のために動くことが多く、
自分のことが後回しになっている方へ。
気づけば、疲れが抜けにくくなっていたり、
不調が当たり前になっていたりしませんか。
それは「まだ大丈夫」ではなく、
体が出している小さなサインかもしれません。
こんな方にお越しいただいています
■ 普段のケアでは、疲れが抜けなくなってきた方
以前より回復しにくい。
眠ってもスッキリしない。
そんな変化を感じながらも、
仕事や家庭を優先して、
つい自分のことを後回しにしてしまう。
鍼灸で、緊張し続けている心と体を、
少しずつ整えていきます。
■ 不調を我慢するのが当たり前になっている方
肩こり、頭痛、食いしばり、冷え、胃腸の不調。
「病院へ行くほどではないけれど、気になっている」
そんな状態が続くと、
体は少しずつ余裕を失っていきます。
当サロンでは、
未病の段階から整えることで、
無理を重ねにくい体づくりを目指します。
PC作業による眼精疲労や、
無意識の食いしばりなど、
緊張し続けている心と体を、
ゆっくり緩めていきます。
■ 美容も、健康も、どちらも大切にしたい方
美容鍼は、見た目だけを整えるものではありません。
体の巡りや自律神経を整えることで、
表情や肌の印象も自然に変化していきます。
「最近、雰囲気が柔らかくなったね」
そんな変化につながる方も少なくありません。
こんなお悩みでご来院されています
- 慢性的な肩こり・首こり
- 頭痛・眼精疲労
- 食いしばり・顎の緊張
- 自律神経の乱れ
- 不眠・眠りの浅さ
- 更年期による不調
- 冷え・むくみ
- 胃腸の不調
- 腰痛・股関節痛
- 美容鍼と体質改善を両方行いたい方
「どこへ行っても繰り返してしまう」
そんな慢性的なお悩みに対しても、
体全体のバランスを見ながら整えていきます。
18年の臨床経験をもとに
体質や生活習慣、心の状態は人それぞれ。
当サロンでは、東洋医学の考え方をベースに、
「今のあなたに何が必要か」を丁寧に見極めます。
決まったマニュアルではなく、
今の体の状態や、
日々の過ごし方に合わせながら、
あなただけの施術を組み立てます。
不調を繰り返さないために、
体全体を整えていきます。
「未病」の段階から整えるという考え方
人の体には、
はっきりとした病気になる前の、
「なんとなく調子が悪い」
という段階があります。
当サロンでは、
この「未病」の段階から整えることで、
不調が出にくい体を目指します。
東洋医学では、
体を一部分だけでなく、
「全体のつながり」として捉えます。
たとえば肩こりひとつとっても、
原因は肩だけにあるとは限りません。
体のバランスや巡りを見ながら、
本来の状態へ近づけていくことで、
もともと備わっている回復力が、
働きやすくなっていきます。
その結果として、
日々の生活の中で、
無理なく整っていく体へとつながっていきます。
お客様のお声
【仕事と人生を、長く続けていくために】
長く通ってくださっている方の中には、
責任ある立場で働き続けている方もいらっしゃいます。
「ここで整えてきたから、仕事を続けてこられたと思う」
その言葉をいただいたとき、
この仕事の意味をあらためて感じました。
日々の中で体を整えることが、
長く働ける力を支えていきます。
【もう無理かも、から変わっていく美容】
「年齢的に仕方ないと思っていました」
そうおっしゃっていた方が、
数ヶ月後には、
「最近、雰囲気が変わったね」
「キラキラしてるね」
と周りから言われるように。
その変化を嬉しそうに話してくださる瞬間が、
私にとっても大きな喜びです。
【どうしたらいいか分からない不調に】
不調が続くと、
何が原因なのか分からなくなったり、
どこに相談していいのか迷ってしまうこともあります。
当サロンでは、施術だけでなく、
日々の過ごし方や、体との向き合い方も含めて、
今の状態に合わせながら、
無理のない形で整えていきます。
妊活の期間を通われた方。
介護の合間に、
ご自身のための時間として来られる方。
それぞれの状況の中で、
少しずつ「自分の感覚」を取り戻していかれます。
ここは、どんな時でも、
安心して力を抜き、
「一人の自分に戻れる場所」
でありたいと思っています。
「鍼は初めてで少し怖い」
「こんなことで相談していいのかな?」
そう感じていらっしゃる方も、少なくありません。
はじめは、皆さん同じお気持ちで来られます。
どうぞ安心してお越しください。
これまで、多くの女性の人生の節目に寄り添ってきました。
もしよろしければ、
一度、ご自身の体を整える時間を持ってみてください。
頑張るためではなく、
「自分に戻るための時間」として。
じんわり整っていく感覚を、
少しずつ感じていただけたら嬉しいです。